家にたくさんの無駄なDVDがあります。 最近買った雑誌についていたDVDをドライブに入れたらノートン先生に怒られたことがある ごく普通のエロアニメ雑誌でいかがわしくもないのに・・・グスンさらに、思考をめぐらせて考えてみた。私はDVDの真ん中の穴に、おまけでついてくるのです。しかし、内容はあまり役にたたなかったり、無駄なサンプルだったり というのが、 よく読む雑誌とかまあ、後はブーメランめたいにして、遊ぶとかカラス避けとかに、鼻の頭を押し込んでみました。
あれから数ヶ月の月日が流れた。あの日の出来事は死者1200人、重軽傷者3万4000人超える非人道的で大規模なテロ行為として、人々の脳裏に深く焼き付くかたちとなった。そのニュースはマスメディアを通じ、世界各国に伝えられ、人類史上稀にみない残虐性な行為に、世界中の人々を震撼させ、悲しくも戦後、日本最大の悪夢としてマードッ子の名前を世界に轟かせることとなった。その首謀者、マードッ子はまるで警察の目を、ぶす鮮やかにぶす眩まし、ぶす嘲笑うかのように忽然と、その場から悪臭だけを残し、姿を消した。マードッ子を目撃した人たちの証言『犯人は驚く程、ぶすだった。あと、軽く臭い。』という情報以外、これといった信憑性のある有力な情報もないまま、未だ逮捕には至っていない。今やマードッ子は、世界中誰もが注目する、ぶすなテロリストとして指名手配中だ。そして、僕はというと高校生活、最後の節目を迎え、本人の自覚のないまま大人の階段を登ろうとしていた。前日の激しい血の滲むようなオナニーによる睡眠不足と、暖房の効きすぎによる睡魔の誘惑に、1人戦いながら、周りに一歩遅れながらも形式的になんとか卒業式をこなす。周りの感動とは裏腹に、何故か他人ごとのような気がして、イマイチ僕がこの式のメインの一人として参加しているような気が全くしない。春休みを終えれば、また、ここでの生活が待っているような気さえしてくる。でも、いざ教室に戻り、最後のホームルームを終える頃には、あれほど勉強嫌いだった僕も、今日でこの見慣れた教室ともお別れだと思うと、少し寂しく感じた。名残惜しそうにする友人とのバカ話しもそうそうに、教室で帰りの支度をする。廊下に出たところ、不意に『桜井先輩。』と少し遠慮がちに、後輩の女の子二人に呼び止められた。女の子の片一方が、僕に用があるようで、下を向き顔を赤らめながらモジモジしていると、隣の女の子が肩肘をつついてコッソ\リ『はやく言っちゃいなよ~』と急かすように言った。すると彼女は『桜井先輩、卒業おめでとうございます!』ペコリと頭を下げると彼女は持っていた花を僕に手渡した。僕は突然の出来事にその子の大きく開いた胸元を見ながら『あ、ありがとう…』と口ごもり、照れ隠しに頭をポリポリと掻きつつ花を受け取る。『先輩に会えなくなるのは、少し寂しいけど、大学へ行っても頑張って下さいね。』と、それだけ僕に伝えると一緒についてきた女の子を置いて彼女は慌てた様子で走っていってしまった。置いてかれた女の子は『ちょ!なごみ!!待ってってば!』と言って、呆然と二人の様子を見ていた僕と目が合うと、互いに気恥ずかしさから『ははは…』と笑い、その後『あっ、卒業おめでとうございます!それじゃ。』とだけ言うと走って廊下の人混みの中消えて行った。思いもよらぬ出来事に僕は、【今のは何だったんだろう…。ブラの色は薄いピンクだったな…。】と、彼女らがいた場所を見つめていた。そして、後から【僕って意外にモテんぢゃん。】と思うと、ニヤニヤしながら誰も見ちゃいないのに、気恥ずかしさからまた頭をポリポリと掻いた。人混みを掻き分け、やっとの思いで玄関をくぐり抜けた僕は、深呼吸して今までお世話になった校舎を改めて見上げてみた。沢山の思いが次々と現れては消えていく。その中でも先生との思い出は、僕にとって特別だった。先生に逢えて本当に良かった。先生がいたからこそ、今の僕がいる。【ありがとう。】と目を瞑って心の中で呟く。そして、ゆっくり歩みを確かめるように歩き始めた時だった。沢山の生徒や父兄に混じって、笑顔で僕をじっと待っている人がいた。まぎれもない、僕の大好きなあの先生だ。僕は先生の元へ駆け寄ると、先生は満面の笑みで、まるで自分のことのように『おめでとう!』と祝ってくれた。僕は照れくさそうに笑い『ありがとう。』と応える。先生は僕が手にした花を見つけ『あっ!その花…どーせ、また女の子に貰ったんでしょ?桜井くんは本っ当、よくモテるね~。』と悪戯っぽく僕をからかうと、僕は顔を赤くして『そ、そんなんじゃないよ。』と慌て嘘をついた。『それじゃ行こっか?』『うん。』僕は先生の手をとって、自分のポケットに手を突っ込む。そして、雪解けのぬかるんだ道をゆっくり二人仲良く歩いて行った。まだまだ僕らの物語は始まったばかり。これからも沢山、二人だけの思い出をつくっていくんだ。そして、いつかの日か、二人がおじいちゃんとおばあちゃんになった時、ゆっくりとその思い出を振り返っていくの。縁の下で膝に猫でも抱きながら。こんなこと言うと笑われそうだから、恥ずかしくて言えないけどそれが僕の夢。と、言う話しを弟(カーミット)から聞かされた兄(ジグソ\ウ)。現在、32歳。無職。素人童貞。趣味はゲームとアニメ。今日も朝から引きこもりネット漬け。もう、死にたい…。
マンカスではございません。 ワシです…今日 生まれたのダッ!… 早い話、誕生日ってヤツっす。 特別に七面鳥喰うとか、ケーキ喰うなんて事なし。 あ、今は柿の種食べてます…ぽりぽり… ぽり… 美味いなぁ、柿の種。 お寒い 生まれたのダッ! デイでございます….